① 分娩方針
- 無痛分娩
- ✓ あり
- 対応タイミング
- 🟡 陣痛後に対応(時間帯制限あり)
- 詳細
- 硬膜外麻酔、計画無痛分娩とタイミング無痛の2種類に対応、産婦人科医と麻酔科医が連携
※詳細は病院にお問い合わせください
② 医療安全
- 麻酔科常駐
- ✓ あり
- NICU
- × なし
- 周産期センター
- × なし
- 高齢出産専門対応
- × なし
- 不妊治療クリニック連携
- × なし
- 産科医師数
- 15人
- 助産師数
- 33人
③ 出生前診断
- NIPT(新型出生前診断)
- ✓ あり
クアトロテスト、羊水検査、専門遺伝カウンセラーによるオンラインカウンセリング(出生前検査ホットライン)
- 胎児ドック(精密超音波)
- ✓ あり
- 遺伝カウンセリング
- ✓ あり
④ 通いやすさ
⑤ 通院・連携
- セミオープン
- × なし
近隣クリニックで妊婦健診 → 当院で分娩
- 連携クリニック一覧公開
- × なし
- 本院受診期限
- 30週まで
- 里帰り出産受入
- ✓ 対応あり
- 受入開始週数
- 34週〜
- 紹介状
- 不要
- 必要書類
- 紹介状、検査データのコピー、妊婦健診受診票、産科医療補償制度の控え
⑥ 実績・信頼
- 年間分娩件数
- 1,202〜1,800件(出産なび報告値)
- 年間無痛分娩数
- 753件
- Google評価
- ★3.3(272件の口コミ)
⑦ 体験価値
- 助産師外来
- ✓ あり
- 院内助産
- × なし
- 母子同室
- ✓ あり
- 立会い分娩
- ✓ あり
- 2週間健診
- ✓ あり
- 1ヶ月健診
- ✓ あり
- 面会ルール
- 面会時間14:00~21:00、対象はパートナー・子ども・両親・兄弟姉妹・祖父母、子ども1人の面会不可、37.5度以上の発熱等は不可
- 退院後サポート
- 母乳外来・育児相談(助産師相談可)、産後ケア(デイサービス・ショートステイ、生後3ヶ月まで)、母親学級
⑧ お金
- 分娩費用(下限)
- 4万円ⓘ 自己負担額(出産育児一時金控除後の窓口支払額)
- 分娩費用(上限)
- 15万円ⓘ 自己負担額(出産育児一時金控除後の窓口支払額)
- 無痛分娩加算
- 11万円
💬 口コミ AI 要約
全体的に好評分娩・無痛分娩の対応
無痛分娩・普通分娩・帝王切開いずれも対応可能で、多くの患者が助産師のサポートに満足している一方、陣痛中のサポート不足を指摘する口コミもあり、対応にばらつきがある。
医師・助産師の対応
入院中の助産師は丁寧で心強く、申し送りが徹底されており高く評価されている。一方、外来診察は医師による当たり外れが大きく、説明不足や不親切な対応をする医師がいるとの指摘もある。
施設・設備・食事
個室でホテルのように清潔で広々とした施設、美味しい食事(3食+おやつ)、充実した設備(シャワー・トイレ・授乳室など)が高く評価されている。入院生活の満足度は総じて高い。
待ち時間・予約
外来の待ち時間は1~2時間かかることが多く長めだが、医師指名予約システムが利用でき、プリペイド式で会計時間が短縮できるなど工夫がされている。
費用感
個室でホテルのような高級感があるにもかかわらず、費用が高くないとの評価がある。全体的にコストパフォーマンスが良いと感じられている。
Googleの口コミをもとにAIが要約しました。 (参照: Google口コミ 296件のうち最新5件) / 平均評価 ★3.3
Powered by Google💰 使える補助金
健康保険・国民健康保険の被保険者または被扶養者が出産したとき、1児につき50万円(産科医療補償制度未加入施設は48.8万円)が支給される。
出典: 厚生労働省「出産育児一時金の支給額・支払方法について」東京都在住の妊婦が、東京都が指定する医療機関において無痛分娩(硬膜外麻酔)で出産した場合、費用の一部(上限10万円)を助成する。
ⓘ 東京都在住者対象・指定医療機関での出産のみ
出典: 東京都福祉局「無痛分娩費用助成事業」💡 お住まいの市区町村(横浜市・さいたま市等)でも独自の助成制度がある場合があります。お住まいの自治体にもご確認ください。
※ 補助金制度は変更される場合があります。申請前に各自治体・制度窓口へご確認ください。
※ データは公開情報・シードデータをもとに作成。最新情報は各病院にご確認ください。